中●生とであった
2年前の事ですが、それまで活用していた出会い系から、別のサイトに利用を乗り換えたのでした。
どこかハプニングを伴うような、そんな心躍る出会いを期待したのです。
そして選んだのが「神待ち掲示板」だったのです。
家出少女の書き込みが溢れるここを利用する事で、行くアテの無い若い女性を自宅に連れ帰る事が出来たのです。
中にはこの神待ち掲示板を、あくまで少女達を善意から助ける目的で利用する人も大勢いるみたいですが、私は違ったのです。
当然、困っている少女達を助けてあげたい気持ちもゼロではありませんでした。
お腹を空かせていれば、ご飯も食べさせてあげたいですし、出来る限りの世話はしてあげるつもりでした。
ですが、本当の目的は、そんな彼女達とのギリギリの距離感を体感する事でした。
近いようで歩み寄り切れない、そんな微妙な家出少女との距離というモノに、強く惹かれたのでした。
身体の関係までは無理に求めるつもりはありませんでした。
家出少女達が何を考えているのか、神待ち掲示板を利用する際にはどんな気持だったのか、といった事を知りたかったのです。
これまで3人の女の子を止める事が出来ましたが、まだ探究心は尽きる事がありません。
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2012年1月5日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:家出体験談

